乾燥肌で枯れ肌?

乾燥肌で枯れ肌になってませんか?

 

カサカサ、ピリピリの乾燥肌を持つ女性にとって、なんといってもつらいのは、実年齢より老けて見られてしまうことです。

 

肌のケアには健康肌の人の何倍も気をつかっているのに、ひどい時にはプラス10歳以上に見えてしまうことも・・・。

 

夕方など、陰影がはっきりする時間帯にうっかり鏡をのぞいて、想像以上の老け顔にショックを受けた、なんていう話を聞くと、乾燥肌だともう永遠に若さは取り戻せないのかと悲しくなってきますね。

 

でも、あきらめるのはまだ早いです!

 

なぜ肌が乾燥すると老けて見えるのか、なぜ肌が枯れていってしまうのか、しっかり理解した上できちんとしたケアをしてあげれば、まだまだ肌は輝きを取り戻せるのです。

 

肌は、乾燥状態にさらされると表面の角質が傷んでめくれあがり、本来持っている紫外線やほこりなどの刺激をブロックするバリア機能を失ってしまいます。

 

そうすると、さまざまな刺激物質が侵入して炎症を起こし、弾力を支えているコラーゲン組織を傷つけて、ぺしゃんこにしてしまいます。

 

当然、内部に蓄えられているはずの水分は蒸発しやすくなり、どんどん乾燥が進行。この繰り返しで肌は潤いを失い、枯れ肌になってしまうのです。

 

 

専門の化粧品できちんとケア

 

枯れ肌になると、空気の抜けた風船のように肌が垂れ下がり、たるんでしまうため、健康肌なら気にならないレベルの小じわやほうれい線が強調されて目立ってしまいます。

 

しかも、常に炎症が起こっている肌はところどころ赤みがかったり、黒っぽくくすんだりして、肌の色調が一定しません。

 

ファンデを塗ってもシミのように浮き上がってきたり、実際にその部分にメラニンが沈着してしまうこともあります。

 

このような状態では、いくら肌表面の保湿を頑張っても、なかなか潤いは戻ってくれませんね。

 

やはり、乾燥肌には乾燥肌のメカニズムを知りつくした、専門の化粧品できちんとケアすることが必要なのです。

 

中でも、敏感肌専門の化粧品「ディセンシア」シリーズは、一般の化粧品に比べて枯れ肌に即効性があり、肌に若々しさが戻ってくると評判です。

 

枯れ肌だって「ディセンシア」があればもう大丈夫!元気と若さを取り戻しましょう!